タコ・魚の目

こんなお悩みありませんか?

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  1. 足の裏の魚の目が歩くと痛い
  2. 魚の目がいくつもできてる
  3. 足の指のタコが痛くて靴がはけない
  4. ガサガサの踵が恥ずかしい
  5. 自己流のフットケアでは改善しない

タコは、足の裏に突出しているところなどにおおくみられます。患部の中心に”しん”はなく、押すと痛みはありますが、そんなに強い痛みではありません。皮膚が厚くなり、放置しておくと改善に時間がかかります。

魚の目は、足の突出したところや指の間や、指と靴の間などに多く見られます。
患部の中心に”しん”ができ、圧迫されると痛みがでます。足の裏に複数できる方もいます。

タコ、魚の目は圧迫や摩擦刺激に対する皮膚の防御反応でおこります。
特定の部分に圧力がかかり、皮膚が刺激されると角質が厚く固くなります。
サイズの合わない靴や、サイズが大きい靴、踵の高い靴を履くことで起こる事がおおいようです。

※当院のフットケアは、健康増進と美容を目的としたものです。医療の範疇に触れる症状やトラブルは対応しておりません。

タコと魚の目の違いは?

足の裏や指にできるタコと魚の目の違いは、イボに芯があるかどうかにより違います。
タコは、少し削ったり硬くなっている皮膚を柔らかくすることで改善しますが魚の目は中心に魚の目のように見える硬い芯ができてしまい、芯を除去しないと治りません。ひどい方は痛みが発生します。
お子様の足の裏によくできる場合がありますが、これは魚の目そっくりの”ミルメシア”と呼ばれるイボです。
いずれも、ウイルス感染で出来るイボ以外は、皮膚の特定の部分に、摩擦や圧迫などの負担や刺激が加わり、皮膚がその刺激から守るために角層を厚くして守ろうとしてできます。
合わない靴や、偏平足で足の裏に一部に体重がかかることがそもそもの原因となっています。

大阪フットバランス整体院|タコ・魚の目の治療方法

足は「第二の心臓」といわれる大切な部位です。再発予防のための改善策やホームケア法など、きめ細やかなアドバイスでお客様の健康をサポートいたします。
専門技術を持ったプロが、タコや魚の目の除去をお手伝いします。また何度も同じところにタコや魚の目が出来る方には再発防止のための整体や歩き方などのアドバイスもさせて頂きます。
歩くのが辛い魚の目や、足の裏のタコのご相談は、大阪フットバランス整体院にご相談ください。

タコ・魚の目のビフォーアフター

  • タコ 1回施術

  • 魚の目 1回施術

  • 魚の目 1回施術

  • タコ・魚の目 施術1回

  • 角質とり 施術1回